“ 寒さに負けない、あったか和装 ”
薙刀袖、きさらぎ、衿巻、被風。SOU・SOUらしい和装の形はそのままに、質の良いカシミヤやウールなど、あったか素材を取り入れました。
こっくりとした深みのある色柄も、冬の装いならではのラインナップ。
着こなしのポイントになる冬小物も充実しています。
 

きさらぎ
¥8,532~
まだ少し寒さの残る時期にさらに着る衣を意味する衣更着(きさらぎ)に由来した羽織。
 

薙刀被風
¥19,332~
薙刀の形をした袖と、江戸末期、茶人や俳人たちが着用していた羽織“被風”の衿元をモチーフにした衿が特徴の外套。
 

御御衣
¥19,332~
貴婦人をイメージした衣。※中世以降、女性の名の上につけて親愛の意をそえた“御(お)”貴人を表す“御(み)”の意。
 

開襟かり衣/薙刀伯爵羽織
¥12,744~
薙刀袖がポイントの羽織もの。
 

杉綾梳毛

薙刀四角衣
¥13,824
薙刀の形をした袖のついた四角衣です。たっぷりとした袖が特徴。
 

長方形衣
¥7,452~
名前のとおり、形が長方形の衣。弥生時代に生まれた「貫頭衣」を元にデザイン。
 

羅紗

抜衿長方形衣
¥9,504
和服の着付け方である抜衣紋(ぬきえもん)をイメージした、衿が特徴の長方形衣型のワンピース。
 

モスリン

みたて衣
¥21,492
着物に見立てた衣(ころも)という意味で名づけました。浜松で織られたモスリン生地を使用した、SOU・SOU流の簡易和装。
 

モスリン

薙刀長方形衣
¥20,088
薙刀の形をした袖のついた長方形衣。たっぷりとした袖が特徴です。
 

モスリン

長方形衣
¥17,172
名前のとおり、形が長方形の衣(ころも)。弥生時代に生まれた「貫頭衣(生地の中央に穴を開け、頭を通す衣類)」を元にデザイン。
 

羅紗

四角衣
¥7,020~
名前のとおり、形が四角形の衣。弥生時代に生まれた「貫頭衣」を元にデザイン。
 

編み 四角衣 肩線
¥7,344
弥生時代に生まれた「貫頭衣」を元に作られた四角衣に、肩に沿った傾斜を付けた衣。
 

衿巻ジバン 柄
¥7,992
衿巻をまいているようなデザインが特徴のSOU・SOU 秋冬定番のジバン。
 

衿巻ジバン 無地
¥5,076
衿巻をまいているようなデザインが特徴のSOU・SOU 秋冬定番のジバン。
 

薄裏毛/表粗編/甘撚り天竺

衿巻ジバン
¥5,346~
衿巻をまいているようなデザインが特徴のSOU・SOU 秋冬定番のジバン。
 

カシミヤ

違い袖衿巻
¥21,384
衿巻を巻いているようなデザインが特徴。SOU・SOUのカシミヤニットセーター。
 

カシミヤ

違い袖巻衿
¥20,412
身頃端を巻いて衿にしたカシミヤニットカーディガン。
 

起絨編

¥9,612
外側をおおうという意味からきたベスト。
 

カシミヤ混

袖なし朝服
¥22,464
古来、官人(現代の官僚)が朝廷に出仕するときに着用した衣服をイメージしたベスト
 

カシミヤ混

長方形衣二つ身/背子
¥20,412~
奈良時代、女性が礼装の際に着用した衣裳をイメージした羽織と小巾の反物に見立てた二枚の編地で構成した羽織。
 

カシミヤ

枯山水 染流し
¥21,492
日本庭園に用いられる造園形式[枯山水]に見立てたデザイン。
 

こしき
¥10,692~
腰衣(二部式の着物の下)に見立てた衣です。腰で着ることから“こしき”と名づけられたスカート。
 

モスリン

双筒衣
¥11,664~
二枚(双)の生地を合わせて制作した筒状の衣(スカート)。表地はドレープ感のあるモスリン、裏地はさらりとしなやかで制電性の高い生地を使用。
 

富士
¥12,852~
形が富士山に似ていることから名づけられたズボン。
 

細形えんゆう穿き
¥4,266~
細身のシルエットにしたえんゆう穿きです。
 

小手/はばき
¥1,836~
アームウォーマー“小手”とレッグウォーマー“はばき”。
 

ねね/擬宝珠
¥8,964~
角隠し、帽子と橋の飾りである擬宝珠をイメージした帽子。
 

道行小筥
¥8,532~
おでかけを意味する“道行”と容れ物を表す“筥”を組み合わせた造語。
 

ストール/草編衿
¥7,344~
現在は日本を代表する服飾小物メーカー“ムーンバット”とのコラボレートアイテム。